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思考盗聴を拡散させ撲滅を
日時: 2016/05/26 00:49
名前: 渦中T社被害者

前勤務先(t芝子会社Sエンジニアリング女性従業員)
この会社に在籍中より統合失調症に疾病詐称されるがごとく
音声拡散で寝ることもできず・・・どこに行っても誘導のような音声がし
JRの車両内もホームもとにかくどこへ移動しても音声が鳴り止まず・・・
幸い従業員の声であり、それが誰であるかもわかってはいるが
尿意や便意も操作され、難聴を持っていることにもつけこまれ
悪化する音声を24時間流され続け、偏頭痛や吐き気、嘔吐、めまい、耳への心音が頻繁に起きる毎日。
文句をつぶやくと止まるけど・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
他者がいる場所での失禁や脱糞。膀胱への攻撃は極めて一般的で、女性の被害が多く、
それにより脱水症状や膀胱の病気が併発する。
  ターゲットが女性の場合に効果があるのが、性的な内容のボイスや映像を送り、周囲の
人々にもそのような態度を取らせることである。またターゲットの心の傷を深くするために、
家族を苦痛攻撃する。ペットを殺害する。配偶者へ心理攻撃し、離婚や一家離散をさせる。
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    ↑  現在、犯人のプロジェクト始動中
本人たち曰くJR車両の非常停止も遠隔操作しているらしく
脅される・・・その後・・・実際に止まる(緊急停車)。
もうかれこれ2年くらいに・・・トイレもシャワーも暗証番号もプライベートもダダモレ。
つらいですよね。多分、誰かに話せば普通に頭のおかしい人に思われるはず。
それもそのはず。立場が逆なら自分も音を確認するまではそう思ってしまうはずだから・・・
一人で抱え込み家族や友達、恋人にも話すことが出来ない現実で苦しむ毎日。
そういえば、漫画喫茶の隣の部屋にも出没!!社内集団ストーカー組
聞こえちゃったんだよねぇ・・・朝どこから出社したか・・・

http://plaza.rakuten.co.jp/kasasagi/diary/200805110004/

以下、Y知恵袋、電磁波犯罪、マインド・コントロールの真実
patentcomさんの書き込みより抜粋させていただきます。
法的側面
 防衛省、自衛隊に付与された権限を逸脱して、マイクロ波を利用した通信システムを悪用して、
国民を精神疾患にする行為は、刑法の傷害罪となります。
 傷害罪は、人間の生理機能を害した場合に成立し、実務的には、医者の診察を受けるような
健康被害が生じたときに成立します。傷害罪は、典型的には、暴行の結果、ケガをしたときに
成立しますが、暴行によらない傷害罪も摘発されています。
 しかし、現実には、暴行によらない傷害罪は珍しく、警察署の警官には初耳のことも多いです。
マイクロ波を利用して、他人の脳に音声を送信することができる技術が完成しているということは、
普通の警官には理解不能であり、犯罪被害が認知されていません。
---------以下内容もネットから抜粋---------
【集団ストーカー】『思考盗聴機 東芝元社員の告発』東芝は、
1999年「電波応用技術」により、どこでも、家の中、ビルの中、電車、
地下鉄、車、エレベータの中までも、監視盗聴することができる。
また脳から直接、声を聞かすことも可能となった。
メンテ

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