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社内留保金の多さは労働者の責任だ。
日時: 2013/09/15 17:45
名前: 革命 太朗

私の師匠はかつて、「労働者は労働運動さえしてりゃいいんだ」と宴会の席で
机をたたきながら熱弁されていたが、わが国の場合、高度成長期以降の労働者は
訳知り顔で自社の利益のみを追求し、労働運動を軽視して、あたかも経営者の一員にでもなったような振る舞いをすることで、今日の状況を作ることに加担した。
社内留保金が増えるのは、賃金の要求をきちんとしてこなかった労働組合の怠慢のあかしである。
経済4団体が事を進めて、我々の生活が良くなるはずもなく、東京オリンピックも
消費増税もさんざん騒いで、貧乏人から支配層に金銭をスライドさせるための目くらましにすぎぬ。
支配層にとっては、小遣い程度かもしれぬが、我々にとっては生命線である。
さあ、立ち上がれ
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