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原発推進の本当の理由
日時: 2013/08/28 16:20
名前: かい

原発事故を起こしながらも、再稼働を進める本当の理由は、原発職員には、稼働時が安泰状態であったからです。

つまり、原発社員及び、上部どもの身勝手な保身であり、経済力維持と転職の危機から回避するために他ならない。

これだけの理由。決して再稼働を許してはいけないし、国民は、原発ゼロを必ず実現するしかないのです。

実現に向け、頑張りましょう。
メンテ

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Re: 原発推進の本当の理由 ( No.1 )
日時: 2013/08/31 18:47
名前: 革命 太朗

私は原発廃止には反対なのです。
原発事故が起きるまでは原発反対の急先鋒で清志郎の発禁サマータイム・ブルースを
こよなく愛した一人です。
しかし、清志郎も死んで、原発事故が起きても、私の身体に変化はありませんでした。
むしろ、膨大な核廃棄物の行方が心配です。
このまま原発が廃止されれば、過疎地の海沿いに残るのはこうした放射能の廃棄物です。
これらの管理・我々のコントロール下に置くには、発電所をマイナス財産にしてはいけません。
逆に言えば、原子力発電所が稼働されていれば、現在の福島第一原発程度の管理はできるのです。
即ち、最初の原子力発電所が稼働した時から、事故が起きようと起きまいと後戻りのシナリオはないのです。
放射能は水や空気と同じように愛おしむしかないのです
メンテ
Re: 原発推進の本当の理由 ( No.2 )
日時: 2013/12/16 21:25
名前: かい

話の内容思いがよく分かるつもりです。原子力を使用するにあたり、
その廃棄物処理についていい加減な思いで、原子力発電をしたのでしょう。

“目先のコスト”これは、企業のどこにもある姿です。問題は後手後手というのが、
原発にもよく表れてしまっています。

私の考える予想ですが、将来的には、宇宙エレーベーター構想があり、
おそらくは実現するでしょう。
つまりは、低コストで宇宙に物を運べるわけです。宇宙まで運べば、あとはほんのわずかな推進力程度で、遠くの彼方まで運べるのです。
核及び、原子力廃棄物を宇宙の有る箇所、または放射能の固まりでもある太陽に送るわけです。
将来的なことですが、これで処理をすることになるだろうと私は思っています。
メンテ

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