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中央官庁による非合法活動
日時: 2014/05/28 08:55
名前: 古屋

この場をお借りします。
自民党や中央官庁は自らにとって不都合な国民、例えば労働組合のストライキ、
抗議行動等をおこなう者等のいわゆる思想犯に対して非合法活動や精神的
威圧行為を行っています。例えば、集団ストーカーと呼ばれる行為を指します。
具体的には、諜報組織を利用してターゲットに対する通信傍受や尾行行為を行い、
行政機関を使って対象者の悪評を流す、頻繁に緊急車両を対象者の自宅付近に
通過させる、上空にヘリコプターや航空機を通過させる、公共工事を頻繁に行う、
非合法組織(暴力団)に暴走行為を依頼するといった精神的威圧行為を指します。
末端の実行犯としては主に同和部落及び、在日韓国朝鮮人が利用されています。
これらの非合法活動の実態が行政の現場関係者や国民に判明しにくいのは、
行政組織が縦割化され情報が分断され、これらの組織への議会による監視や
情報公開が安全保障(セキュリティー)を理由になされていないためである。
これら非合法活動を企画立案し指揮するのが警察庁と防衛庁情報本部であり、
この指揮に基づいて都道府県警察や市町村消防、航空管制、市町村を通じて、
精神的威圧行為を現場に実行させているのである。
霞ヶ関は仕事と情報を細かく分割し、異なる組織に活動を実行させ、
現場組織間で横の繋がりを待たせず、各機関の情報を中央組織のみにに上げさせ
ている為、末端の現場では国家諜報の全体像を知りうる立場にない。
このようにして現場に与える情報を中央が管理し、現場が全体像
を理解する事を防ぎつつ、現場からの機密の漏洩を防いでいるのである
こそが霞ヶ関が地方自治体を手足のごとく動かし、日本全国を支配する構図な
のである。霞ヶ関の機密を知る人間を地方行政機関に出向という形で要所に配
備し、現場における非合法活動の確実な実施と機密保持を図っている。
国民の誰もがターゲットにされてしまうのは非常に憂慮されることです。

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